| 日本経団連自然保護協議会/世界銀行情報センター(PIC東京) 共催シリーズ 第15回 |
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| 日本経団連自然保護協議会・基金が支援する自然保護団体の活動を通じ、地球環境問題を学びます (社)日本マレーシア協会(昭和31年設立、会長・平沼赳夫)は、ボルネオ島に位置するマレーシア・サラワク州において、熱帯雨林再生のための植林活動を実施しています。これまでに、サラワク州パライ・リンギン保護林において、平成7年度から5年間で300ha(東京ドーム約64個分の広さ)に6万本の植林を行いました。平成12年度からは、あらたに同州アペン保護林(3,000ha)において、地域の人々と共に、持続的な森林再生活動を実施しています。 |
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| http://www.jma-wawasan.com |
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| 問合せ先 PIC東京(世界銀行情報センター) E-mail:ptokyo@worldbank.org Tel:03-3597-6650 申込方法 世界銀行東京事務所ウェブサイト上でお申込みいただくか、 お名前、ご所属・団体、ご連絡先を「12月19日コーヒーアワー参加希望」と明記の上 ptokyo@worldbank.org 宛にお送りください。参加費は無料(コーヒー付き)。使用言語は日本語、日本手話通訳付。 日本経団連自然保護協議会について http://www.keidanren.or.jp/kncf 日本経団連は1992年に日本経団連自然保護基金運営協議会を設立しました。以来、企業の自然保護活動の普及・促進や企業とNGOの交流の場つくりに力を注いでいます。協議会では毎年、企業から寄付を募り、アジア瘻セ平洋地域及び国内を主に延べ735のプロジェクトに、総額21億8千万円の支援を行っています。 |
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